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種まき作業(トマトとナス)

ポットの殺菌
出来る限り無菌状態で種まきをしたいので、約1時間程度ポット容器に日光を当て殺菌します。
露地栽培のトマトは病気に掛かり易く、特にポットへの移植(人間で言えば大手術になる)作業は丁寧に扱うよう心がけましょう。
なお、ナスは移植を好むようです。
種まき用培土
特にトマトは種まき専用(無菌)の培土で育てる事をおすすめします。
種まき
ポットに種を2~3粒程度まき、その上に出来る限り薄く覆土して水を散布します。ビニール袋
ゴミ袋30ℓサイズにポットの数だけ箸で空気穴を開ける。
品種名と予定本数
トマト:麗夏(30本)   ナス:千両2号(10本)
組立式簡易温室
ガーデニング用の組み立て式簡易温室(ビニールを被せる)の中に入れ芽が出るまで約1週間程度待つ。
ただし、ナスは芽がでるのが通常の3~4倍かかります。
撮影日:2016.3.1

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takejii1718

Author:takejii1718
定年後に始めた私の家庭菜園です。
約300㎡を4等分して季節の野菜を作っています。
野菜は嘘をつかない、手を掛ければ掛けるほど応えてくれるのを励みに頑張っております。

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